手作りLANケーブル
月曜日, 12月 26th, 2005真心こもった手作りストレートケーブルの作り方です。先輩に協力していただきました。

材料
・ケーブル
・コネクタ
道具
・ニッパー
・テスター
・かしめ工具
・ケーブルの皮をむくやつ
(more…)
真心こもった手作りストレートケーブルの作り方です。先輩に協力していただきました。

材料
・ケーブル
・コネクタ
道具
・ニッパー
・テスター
・かしめ工具
・ケーブルの皮をむくやつ
(more…)
鶏のさっぱり煮
いつかテレビCMでやってたやつを作ろうと思いつつ、何年か経ってしまった。レシピが手に入ったので作ってみた。レシピを忘れないようにメモっておく。手羽元はごみが出るのが嫌なので、モモ肉で作った。手羽元だと、骨からダシが出てもっと美味しかっただろう。
(株)ミツカン 鶏のさっぱり煮
(more…)
普段、流行ってる歌はあまり聞かないのですが、Amazonで平井堅さんの Ken Hirai 10th Anniversary Complete Single Collection ‘95-’05 歌バカ (初回生産限定盤DVD付) [LIMITED EDITION] を買いました。15%OFF+Amazonギフト券を使ったので、3,070円で購入。別段、ファンというわけではないのですが、なぜか聞いてしまいます。殆ど聞いたことのある曲とDVDでビデオクリップも付いてるのでお買い得です。
というような上の宣伝のリンクはAmazonの アソシエイト・プログラム(アフィリエイト) なのですが、前から気になっていた Google AdSense に申し込んでみました。申請から1週間くらいして、「承認されました!」メールがきました。これだけ時間が掛かるという事は、Googleの人がちゃんと審査してるんですね。
早速ですが、このブログの左サイドに表示される広告はGoogleAdSenseを使っています。ページの内容に合わせた広告がでます。記事に “Java” と入ってたら広告には “Javaを学ぶならココ” とか出てくるし、広島市民球場に行ってきました。の記事の広告には “MLBグッズ専門店” など野球関連の広告が出てくる。
ブログには数行のJavaScriptを書いてるだけなので、Googleのサーバーのほうで記事の解析をして広告の出力をしているようです。すごいですねー。
ちなみに今の所、広告収入は0.77米ドルです。楽して金儲けは出来ない。
参考
何で.NET使うの?
→.NETの案件が地方でも出てくるだろう。
→.NETフレームワークはチーム開発に向くように出来てるはず
→.NETでオブジェクト指向入門
→色んな仕事が出来るようにチーム開発をメンバーに浸透させる。
最近のWeb動向
→GoogleとかのAPIがどんどん出てきてる
→情報がWebに詰まってる。メディア・書籍・地図などのデータ。
しかもライセンスを守れば比較的自由に使える。
→自分の技術に取り込むことは難しいが、とりあえず情報を把握しておく。
10年後もこの業界で生き残れる?個人的にも会社的にも
→ソースコードを隠して儲ける事は難しくなるのでは?
→今転がってるAPIとかフレームワークとかで面白いことをする。
個人的にもだが、会社でもできたらいい。
→しばらくは、小さいお客さんに流行りの技術(ブログとか)を提供するサポートを。
→大手企業にべったりフィットした技術を高める(特定の専門技術を持つ)。
→プロジェクトを管理する能力をそろそろ身に付ける。
Google面白い。
→GoogleMapsにはAppleの本社の衛星写真が載ってないらしい。
→MSNの地図サービスでした。
すわり心地の良い椅子を買って欲しい
→仕事をとってこれたら買ってやる。
Javaで開発しているときは、文字列を比較するときに == ではなくequals()メソッドで比較するようにしていた。.NETでも String.Equalsメソッド がある。Equalsメソッドを使わないといけないのか?とSさんに質問したら、柳臣一さんの blog : .NET や C# がメインの blog の 文字列比較のパフォーマンスという記事を探してくださった。記事によると、
1. s1.Equals(s2)
2. String.Equals(s1, s2)
3. s1 == s2
の三つでは、3 は 2 を呼び、2 は 1 を呼ぶ、という実装になっているそうです。というわけで、パフォーマンスが違うだけでどれを使っても結果は同じということ。コードのわかりやすさを考えると、3の書き方に統一しようと思っている。
ついでにJavaのもおさらい。
Javaでは文字列比較ではequals()メソッドを使わないといけない。
SUGAI, Manabuさんの Java 入門 | 文字列 を参照すると、
文字列はクラス java.lang.String 型のれっきとしたオブジェクトなのですが、頻繁に使うので、プリミティブ型と同様の記法も許されており、その場合は、equals() と == が、ある程度までは、同じ結果を返すような仕組みを持っています。
==はプリミティブ型の比較に使って、equals()はオブジェクトの比較をする。
String型はオブジェクトのクラスなのだが、頻繁に使われるため、プリミティブ型のように使えるようになっている。でも比較するときはequals()を使う。
文字列を擬似プリミティブ型として宣言してみる。
出力は
a.equals(b) -> true
a == b -> true
次にオブジェクトとして宣言してみる。
出力は
a.equals(b) -> true
a == b -> false
SUGAIさんの記述を借りると、
通常のオブジェクトの作成と同じ形式で作った文字列オブジェクト a,b の場合は、 == では、保持している値自身が比較されるので、別のオブジェクトの参照同士を比較したことになり、 false が戻ります。 equals() では、参照しているオブジェクトの実体が比較されるので、今の場合は true が戻ります。
DonaDonaさん作 GoogleMapsEditor を使って 大分のカフェ地図 を作ってみました。レンタルサーバーなので、広告が出ます。IEとFirefoxで動作確認しました。
GoogleMapsEditorはGoogle Maps APIを使った地図を、プログラムがわからなくても作れるというツールです。吐き出されたソースを見ると Google Maps API の使い方の参考になります。
Google Maps といい、 Google Earth といい、こんな物が無料で利用できるとは…。素晴らしい。